5月10日、GSAニューヨークは、アメリカンウェットランド月間の活動の一環として、ハドソンハイランド付近のゴルフクラブの管理者やスタッフらと共に、清掃活動を行いました。 今回の活動は、米国環境保護庁に正式に登録されており、コーンウォール環境保護諮問委員会やブラックロック森林組合、ボーイスカウト、コーンウォール高校の環境クラブなども参加しました。 ゴルフクラブからは清掃に必要な道具が支給され、この地域での環境活動に率先して従事していくことが約束されました。 清掃活動では、道路のゴミ拾いを行いましたが、最近捨てられたと思われるプラスチック製品や、18世紀ごろに使用されていた農機具などが見つかりました。
12月26日に開催されました「ハイビスカスカップ 第2回全国小中学生ゴルフ伊江島大会」 のスタートホールにエコフラッグが掲げられました。 大会参加選手は小中学生153名、 父兄等含めて約500名の参加者が集まりました。 表彰式・懇親会会場ではGSAハンドブックなどの資料が配布され、GSA伊江島の福地 キャプテンよりエコフラッグについての説明と、スポーツを通じた環境保全活動の大切さが伝 えられました。
■第5回のM.clubの交流コンペを4月16日に大山アークカントリークラブで開催しました。
表彰式では「未来世代のために、安心してスポーツが楽しめる社会をつくっていこう」、「普段の生活や自身の職業の中でも環境に配慮した行動を、”できる範囲で”実施しましょう」とエコフラッグ・ムーブメントの事を話し、ひとりひとりができることを再確認しました。
スコアーは別とし楽しい交流ができました。
スポーツ総合企画 M.club
■平成17年11月29日・30日 250名48チームにて開催
今回宿泊者が5割を超える盛況でした。
宿泊者全員チーム毎に「エコフラッグ」を囲んで写真撮影。前夜祭で撮影したそのうちの1枚を送ります。グラウンドゴルフを通じて、楽しさ、生きがいを見つけて下さっているようで、嬉しい限りです。
指宿フェニックスホテル
この度第4回目のチャリティーコンペを無事終了することが出来ました。環境の大切さ、ゴルフをするときもきれいな空気で気持ちよくプレイできるようになど話しました。集まったチャリティーは鳥取県障害者スポーツ協会に寄付しました。
スポーツ総合企画 Mclub (担当 河上)
4月10日に第三回M.club春のチャリティーゴルフコンペを行うことが出来ました。エコフラッグを掲げ自然環境問題のことなど当クラブでも出来ることを表彰式で宣言して無事に終了しました。集められたチャリティーは福岡県西方沖地震の復興期間に寄付します。これからもイベントの中でエコフラッグを掲げていきます。
3月下旬から4月上旬にかけて行われた「ジュニアゴルフキャンプ」に引き続き、5月2日〜4日にGWジュニアゴルフキャンプが開催されました。ファインキャンプでは毎回「エコフラッグ」を掲げ、子ども達に地球環境の大切さを伝えています。
キャンプ中、マナーの大切さをしっかり教えています。写真は、子供自ら目土をしているところです。 ゴルフ以外では、紙を題材に環境の大切さを話し合い、再生紙を使った「絵はがきづくり」に挑戦しました。リサイクルペーパーを使用して作った葉書は、母の日の手紙に用いました。