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■「軽井沢トーナメントにて(8/12)
5/12(日)に熱海で100名ほどのダイバーの方とビーチクリーン(水中)を行いました。多くの方に水中を見て何が必要なのか考えてもらえると良いな、と思っています。
東京ダイビングセンター
■丸谷圭司さん(4/29)
バングラデッシュより送信させていただきます。
こちらでは、最貧困の村を訪れて、テニスを紹介しています。皆テニスボールを見て、口をそろえて「クリケット!!」といいます。おもしろいですよね?。もちろん『エコフラッグ』を持参で村をまわっています。GSAの皆さんと僕の思いをベンガル語で伝えるのは難しく、今はただ「皆がスポーツをする場所にゴミを捨てるのはやめようよ!」とつたないベンガル語で思いを伝えています。そこには言葉の壁を越えた、先進国の人間と開発途上国の人間との、魂のコミュニケーションが成立しているように思えます。子供たちは旗の奪い合いを終えた後、少し照れながら慣れないカメラに向かって笑顔で答えてくれます。日本人とベンガル人をつなぐ『エコフラッグ』。意図は把握してるかは分からないですが、僕たちと子供たちの距離はエコフラッグを通じて、確実に近くなっています。隊員の中でも、興味を持つ物も多く、エクアドル、ジャマイカ、エルサルバトル等の世界各国のスポーツ隊員も、協力してくれるそうです。
■GSASTAFF/飯島
沼津周辺の堤防。綺麗な海を守るためにゴミは極力出さないようにしています。ゴミが出たら必ず持ち帰る。声を掛け合ってマナー意識を高めてます。