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 ■第一回 エコフラッグカップシニアマスターズトーナメント開催


「とどけ夢のサッカーボール」
カメルーンチームがキャンプを実施する、中津江村から多くの人々の力を借りて、富士吉田市へ木のサッカーボールが運ばれます。私の仲間(宗像ユリックススポーツインストラクター)と一緒に、下関から小郡市までをリレーいたしました。もちろん、エコフラッグも元気にはためいています。


 ■第3回御立岬ビーチサッカーフェスティバル/伊藤さん(5/22)


12月23日に記念すべき第一回エコフラッグカップシニアマスターズトーナメントが開催されました。
参加チームは4チームでアトレチコ・エスペルト(所属 神奈川県サッカー協議会)、鴨一FC DDY’S(所属 青葉区Mリーグ)、荏田南おやじFC、FC都筑シニア選抜!(所属 都筑区社会人サッカー連盟)の40歳以上のメンバーが中心のチームが参加しました。

今回の場所は前回のワールドカップで決勝戦の会場となった横浜国際総合競技場に隣接している新横浜公園のサッカーフィールドでした。当日は朝から快晴に恵まれ、記念すべき第一回エコフラッグカップを祝福する天候となりました。 試合形式としてはトーナメント方式で、スタート前にくじ引きで枠を取り、対戦相手が決まり、第一試合、アトレチコ・エスペルト対荏田南おやじFC戦、第二試合、鴨一FC DDY’S対FC都筑シニア選抜!で対戦が始まりました。

対戦前にチームごとにエコフラッグと一緒に記念写真を撮り、記念すべき対戦に望み、第一試合が4対0でアトレチコ・エスペルトが勝利し、第二試合ではFC都筑シニア選抜!が2対1で勝利、この2チームによって決勝戦を行うことになりました。 3位決定戦の前と決勝戦の前には対戦相手通しが肩を並べて記念写真に収まり試合前の雰囲気を盛り上げました。

決勝戦は両者とも息詰まる雰囲気の中、接戦で両者互角に戦っていましたが、前半7分にアトレチコ・エスペルトが先制点を挙げ、それが決勝点となり栄えある第一回エコフラッグカップの勝者はアトレチコ・エスペルトに輝きました。

試合後の表彰式ではエコフラッグ事務局で手配したエコフラッグカップと表彰状をチーム代表に手渡し、栄誉を称えました。それに先立ち事務局で用意したエコフラッグの資料とエコステッカーを参加者全員に配布しました。
終了後、次回の開催に向けて今回の参加者の方にもお声を掛けさせて頂き、40歳以上のサッカー好きのメンバーが中心になったエコフラッグカップがフレンドリーにエンジョイ出来る大会として継続出来る様、皆さんにお伝えしました。

最後になりましたが、第一回エコフラッグカップマスターズトーナメントの開催に当たり、会場の手配から始まり対戦相手との折衝、手配物の手配、当日の会場運営に至るまで協力して下さった都筑シニア選抜!のメンバーたち、さらに縁があり初めて出会ったオーバー40の各チームのメンバーが友好的に対応してくれたお陰で無事開催出来ました。 参加された皆さんにお礼申し上げます。「ありがとうございました。」

石山敏朗 (GSAメンバー/FC都筑シニア選抜!)


 ■第3回御立岬ビーチサッカーフェスティバルの代表者会議(5/15)


5/25、26に熊本で開催されます第3回御立岬ビーチサッカーフェスティバルの代表者会議が5/12に行われました。エコフラッグプロジェクトの内容説明などをして頂き、大会当日はGSAのメッセージをからのメッセージをGSASTAFF渡辺が九州に広めてくる予定です。

 ■ジュビロ磐田(5/3)

エコフラッグがJubilo磐田のホームゲームエコフラッグがJubilo磐田のホームゲームエコフラッグがJubilo磐田のホームゲーム
エコフラッグがJubilo磐田のホームゲームで掲げられています!
Jubilo磐田オフィシャルサイト



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