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 ●5月の特集/富士ゼロックス株式会社の環境活動
FUJIXEROX-環境への取り組み-

1.紫外線による肌のトラブル防止に常時携帯可能
―携帯型紫外線測定器「UVケアメイト」


■新発売
近年オゾン層の破壊により、紫外線による皮膚や眼などへの悪影響が懸念されています。特に育児や教育の現場では、積極的に日光浴をさせるという旧来の常識から脱却し、紫外線の浴びる量をうまく調節しながら屋外で遊ぶという、新たな対応が求められています。日焼け、炎症など皮膚のトラブルが発生した場合、原因のひとつと思われる紫外線の量を溯って調べられるほか、紫外線の強さ、量ともに電子音で知らせるアラームを設定することができ、不用意に紫外線を浴びることを防ぐことが可能です。
<詳しくはこちら>


2.省エネ、省資源に優れた環境配慮型商品

富士ゼロックスは、省エネルギー、省資源等17の環境特性の項目を定めた「グリーン商品」を、お客様にお届けしています。中でも省エネ性能面では、「省エネ大賞」(主催:財団法人省エネルギーセンター)を、業界初の3年連続受賞いたしました。写真は平成13年度第12回省エネ大賞受賞の「DocuCentre707/607/507」シリーズ。



3.棄てるものが何もないー資源循環型システム

使用済み商品は廃棄物ではなく、貴重な資源です。市場に出した商品は回収し、回収したら使いきる。新たな資源の投入を抑え、閉じた輪の中で部品を循環していきます。

4.CO2を排出しない自然エネルギーの利用

再生可能な風力や太陽光などのエネルギーを活用しています。グリーン電力証書システムを使い、2002年10月に運転を開始する予定です。

海老名事業所では、工場の屋上で太陽光発電システムを稼動しています。 2000年度の総発電量は81.4千kWhでした。


●2006年9月の特集:El Tour de Mt.Fuji 2006
●2006年8月の特集:和歌山でのエコフラッグ・ムーブメント
●2006年6月の特集:栗本さん(エコフラッグ・ボランティア)によるエコフラッグトリップ
●2006年5月の特集:地球環境スポーツ 御立岬ビーチサッカーフェスティバル2006
●2004年10月の特集:Dream Camps 2004 ― サファリジュニアテニスキャンプ
●2004年6月の特集:地球環境スポーツ 第5回御立岬ビーチサッカーフェスティバル
●2004年4月の特集:スポーツ愛好家によるアースデイキャンペーン
2003年8月の特集:2003 Swatch-FIVB World Tour JAPAN OPEN
2003年4月の特集:El Tour de Phoenix
2003年3月の特集:スポーツシーンで「エコフラッグ」を掲げよう!
2003年2月の特集:運動会・スポーツ大会で「エコフラッグ」を掲げよう!
2002年12月の特集:エル・ツールド・ツーソン
2002年11月の特集:地球環境スポーツビーチサッカーフェスティバル2002
2002年10月の特集:株式会社イングコーポレーションの環境活動
2002年9月の特集:全国津々浦々でエコフラッグがはためきました
2002年8月の特集:京セラ株式会社 ソーラーエネルギー事業の取り組み
2002年7月の特集:東洋紡績株式会社の取り組み
2002年6月の特集:地球環境スポーツ第3回御立岬ビーチサッカーフェスティバル2002
2002年5月の特集:富士ゼロックス株式会社の環境活動
2002年4月の特集:ソニー企業株式会社の取り組み
●2002年3月の特集:東京ヴェルディ1969/緑の東京計画、GSA理事蟹瀬誠一さん