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8月の特集:京セラ株式会社ソーラーエネルギー事業の取り組み 1 2 3

http://www.kc-solar.co.jp/

■京セラ株式会社は1975年以来、ソーラーエネルギー利用の研究開発と普及促進に取り組み、ソーラーエネルギーシステムを日本はもとより、世界各国に設置するなどの地球環境を重視した事業を行なって参りました。

1.海外設置事例<設置事例の詳細はこちら>



マーシャル諸島(製氷装置の電源)
島の人たちが捕った魚は、このソーラー発電システム(5kW)を電源としてつくられた氷で冷やされ、島の外に出荷されています。人の営みと美しい自然との調和を、太陽光発電が支えています。



モンゴル(移動住居ゲルの電源)
大自然と共に生きるモンゴルの遊牧民。草原を求めて家畜と共に移動を繰り返す生活でも、一緒に移動できる太陽電池により、照明、ラジオ、無線、冷蔵庫などが利用できるようになりました。



モンゴル(学校用電源システム)
風力発電と組み合わせたハイブリットシステムです。



米国 カリフォルニア(一般住宅)
太陽の光が豊富なカリフォルニアでも、日本の様に一般住宅へのソーラー発電の設置が増えています。


ドイツ(バイエルン州立銀行)
明かり取りを兼ねたシースルータイプの太陽電池です
(写真は建物内部から見た様子です。)
・・・・・・ドイツは世界の中で最も積極的な目標と政策により自然エネルギーの普及に取り組んでおり、2010年までに電力の10%を自然エネルギーで供給することが確実視されています。太陽光発電も2000年の新しい法律により1年間で3倍も増えるなどの急成長を始めています。



米国 カリフォルニア(一般住宅)
太陽の光が豊富なカリフォルニアでも、日本の様に一般住宅へのソーラー発電の設置が増えています。


牛たちの「木陰」代わりにもなっているようです。


パキスタン(村落電化システム)
昼間の天気によって、その夜の電気供給量が決まります。



シリア(一般住宅照明用電源システム)





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●2006年9月の特集:El Tour de Mt.Fuji 2006
●2006年8月の特集:和歌山でのエコフラッグ・ムーブメント
●2006年6月の特集:栗本さん(エコフラッグ・ボランティア)によるエコフラッグトリップ
●2006年5月の特集:地球環境スポーツ 御立岬ビーチサッカーフェスティバル2006
●2004年10月の特集:Dream Camps 2004 ― サファリジュニアテニスキャンプ
●2004年6月の特集:地球環境スポーツ 第5回御立岬ビーチサッカーフェスティバル
●2004年4月の特集:スポーツ愛好家によるアースデイキャンペーン
2003年8月の特集:2003 Swatch-FIVB World Tour JAPAN OPEN
2003年4月の特集:El Tour de Phoenix
2003年3月の特集:スポーツシーンで「エコフラッグ」を掲げよう!
2003年2月の特集:運動会・スポーツ大会で「エコフラッグ」を掲げよう!
2002年12月の特集:エル・ツールド・ツーソン
2002年11月の特集:地球環境スポーツビーチサッカーフェスティバル2002
2002年10月の特集:株式会社イングコーポレーションの環境活動
2002年9月の特集:全国津々浦々でエコフラッグがはためきました
2002年8月の特集:京セラ株式会社 ソーラーエネルギー事業の取り組み
2002年7月の特集:東洋紡績株式会社の取り組み
2002年6月の特集:地球環境スポーツ第3回御立岬ビーチサッカーフェスティバル2002
2002年5月の特集:富士ゼロックス株式会社の環境活動
2002年4月の特集:ソニー企業株式会社の取り組み
●2002年3月の特集:東京ヴェルディ1969/緑の東京計画、GSA理事蟹瀬誠一さん